AMSD 標準ディサースリア検査 CD-ROM(Ver.2.0)
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西尾正輝 著 (新潟医療福祉大学言語聴覚学科 准教授/医学博士)
対象 ディサースリアが疑われる成人。
内容 CD-ROM 1枚 + ユーザーズマニュアル(56頁)
商品コード 052-025
価格 9,975円(税込) |
特徴
●豊富な評価用基準スピーチ・サンプル!
●結果をデータベース化、多彩な機能!
●Windows 7、Vista、XP、2000対応
主要機能
発話データを直接デジタル録音
豊富な評価用基準スピーチ・サンプル
発話の検査に含まれている発話特徴について、評価用基準スピーチ・サンプルが含まれています。項目ごとに症例の基準スピーチ・サンプルが重症度別に含まれているばかりでなく、健常者の発話サンプルも年齢、性別に含まれています。
結果を自動的にグラフ表示
発話速度も、自動計算システムにより算出が可能です。
豊富な参照データ
同年齢群の健常発話者のデータや、同じタイプで同じ性別のディサースリア例の平均データを同時に参照プロフィールとして図示させて比較検討することができます。
文書の自動作成機能
結果のまとめ、報告書、依頼書といった文書が国際生活機能分類(ICF)に準じた形式で自動的に作成されます。
検査資料
発話の検査資料として、短文、長文、情景画をモニター画面上で提示することができます。
わかりやすいユーザーズマニュアル
パソコンの操作に不慣れな方でも、順を追って操作をすることができます。
※標準ディサースリア検査の内容については、別売りの書籍 「標準 ディサースリア検査」をご覧下さい。
動作環境
1、オペレーティングシステム:日本語 Windows 7/Vista/XP/2000推奨 [*1]
2、CPU:Intel Pentium 600MHz 以上推奨
3、搭載メモリ:Windows 2000では128MB 以上推奨、Windows XPでは256MB 以上推奨 Windows 7 Vistaでは1GB 以上推奨
4、ハードディスク:500MB 以上の空き容量
5、ディスプレイ:1024×768(XGA)以上、High Color(16ビット)以上表示可能なグラフィック機能
6、CD-ROM1ドライブ:必須
7、プリンタ:必須
8、音声:外部出力する際にオーディオ出力端子および外部スピーカー、外部入力(録音)する際にマイク入力端子および外部マイクが必要です。
※1 Macintoshには対応していません。いずれのOSも32bit版のみの対応です。64bit版には対応しておりません。



