サクセス・ベル株式会社 -心理検査・学力検査・適性検査・箱庭療法・コミュニケーションツール等の販売-

コミュニケーションカードゲーム ちょこっとチャット


 パープル版

グリーン版

 商品名

コミュニケーションカードゲーム

ちょこっとチャット
オレンジ版、ブルー版、グリーン版

 

監修

高山恵子

NPO法人えじそんくらぶ代表

 

パープル版・・小学校高学年・中学生向け

グリーン版・・就労向け(※残り僅か。在庫限り絶版となります。)

オレンジ版・・・保護者向け (※絶版)

ブルー版・・・高校・大学生向け (※絶版)

 

 紹介

アイスブレーキングに最適なコミュニケーションツールです。
相互理解を深める質問カードですので、大勢の人が集まる話し合いの場から、1対1の相談まで、話しやすい雰囲気作りに役立ちます。
また、自己理解も出来るため、自分一人で使ってみたり、各種面接の練習用にも使えます。

 ちょこっとチャット!パープル版 小学校高学年~中学生向け

小学校高学年から中学生むけのちょこっとチャット!です。
「学校でのアクティブラーニングや新学期のクラス親睦のために、学校やご家庭でのコミュニケーションゲームとして、幅広くお使いいただけます。

【カード質問例】

●学校で一番嫌いなことと、好きなことを教えてください。

●もし、あなたが校長先生だったら、何をしたいですか?

●親にやめてもらいたいことは(    )です。

●いま自分が反抗期なだと思うのは(   )ときです。

 ちょこっとチャット!グリーン版 就労向け ※残り僅か。在庫限り絶版となります。
就労シーンに適したちょこっとチャット!です。
「学校でのキャリア教育で授業教材に、学校やご家庭での面接の練習などに、企業研修等でのアイスブレイクや傾聴の練習など幅広くお使いいただけます。

【カード質問例】

●小さいころなりたかったのは(   )です。

●あなたは内向的それとも外向的ですか?

●仕事を継続するために大切なことはなんでしょうか?

 ちょこっとチャット!ブルー版 学生向け ※絶版
学生向けのちょこっとチャット!です。
「コンパや部活、家庭でも気軽に楽しめる他、高校や専門学校、大学の授業でアイスブレークや傾聴、面接の練習などソーシャルスキルの教材としても使えます。
また、カードを選べば小学生でも使用できます。 

 ちょこっとチャット!オレンジ版 保護者向け ※絶版 
保護者向けのちょこっとチャット!です。
親グループ以外の、企業や学校の研修やワークでも、工夫次第でいろいろと楽しめます。

 

使用例

 

Try1 「以心伝心」による安心感を味わう。

 

質問カードを引いた人が質問に答え、他の人はただ聞いています。こうすることで、「何も話さないけれど、受け入れられている感じ」を味わうことができます。

 

Try2 異なる価値観や意見、感情を味わう。

 

質問カードに参加者全員が答えます。こうすることで、それぞれの違いや共通点を見つけ、「自分を客観的に見る」「他人と理解しあう」空間を味わうことができます。

 

Try3 自分のコミュニケーションパターンを知る。

引いた人が質問カードに答えた後、その発言についてみんなで自由にコミュニケーションします。自由に話す中で、「自分がどんなパターンを持っているか」「どんなときに自然に話せるか」など、自分を知ることができます。

 

価格(税込)

検査名 : コミュニケーションカードゲーム ちょこっとチャット

パープル版
(小学校高学年・中学生向け)

商品コード

148-004

税込価

1,500円

質問カード100枚
説明書(使用例付)1部
グリーン版
(就労向け)

商品コード

148-003

税込価格

1,500円

※残り僅か。在庫限り絶版となります。
質問カード100枚

説明書(使用例付)1部
オレンジ版
(保護者向け)

商品コード

023-534
税込価格
1,512円

※絶版

ブルー版
(学生向け)

商品コード

148-001

税込価格

1,500円

※絶版

 


関連書籍

ちょこっとチャットを使ったソーシャルスキルトレーニング インストラクター用マニュアル

ちょこっとチャット」は、ソーシャルスキルトレーニング(SST)の教材としても活用されています。

本書は、タイムテーブルに沿う形で、具体的にSSTの進め方を提示しているため、初めての方にも分かりやすいマニュアルになっています。また、SSTの重要性や、インストラクターが何をすべきで、どのようにトレーニングに向き合っていけばいいのかなども解説。ストレスマネジメントの基本も掲載されています。

育てにくい子に悩む保護者サポートブック 保護者にできること

本書では要望の多かった、「保護者対応」、「保育サポート」について取り上げています。
保育者が子どもの「困った」行動を保護者と一緒に見つめ直すことで、子どもの本当の気持ちが理解しやすくなったり、叱る場面が減少したりします。