EAS 自我態度スケール
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検査名 EAS 自我態度スケール 著者 日本健康心理学研究所 所要時間
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特徴
臨床用として、研究用として、また社会人、大学生等のパーソナリティ特性の測定に。
特に、「ストレスコーピングインベントリー」と併せて利用すると、より信頼性の高い検査としてご利用できる
- 交流分析(TA)理論を背景に、ストレス対処行動に影響を与える人格特徴や社会との関係性の特徴を査定します。
- ストレス対処行動の傾向の予測を可能とすることで、人格特徴に起因するストレスへの対処行動特徴を肯定的方向へ変容する心理療法の可能性を開きます。
- 自己採点方式の検査用紙なので、すぐに結果を診断できます。
- 「SCI」とのバッテリー組み合わせで、人格特徴によるストレス対処行動パターンを予測しやすくします。
調査表の構成
《形式》
A4判見開き、複写式。
《内容》
質問数 94問の項目・内容について「あてはまる」 「どちらともいえない」 「あてはまらない」のいずれかに回答させる。
実施方法
上記の《内容》による。間違えた時は二重線で訂正し、正しい回答欄に記入させる。
採点
実施監督者 または 本人で採点。
検査のプロフィール
以下の7つの自我態度の傾向を評価
- 批判性 (責任、主張、正義)
- 養育性 (保護、配慮、慈愛)
- 円熟成 (親和、統合、博愛)
- 合理性 (現実の吟味、情報収集、理性)
- 自然性 (自由、愛情、衝動)
- 直感性 (好奇心、創造、操作)< /li>
- 適応性 (従順、忍耐、しつけ)
- 商品名 価格(税込)
価格(税込)
商品名 価格(税込) EAS検査用紙(30名分)
KYZ005-002
7,640円 SCI/EAS共通マニュアル
KTZ005-003
810円 SCI/EASサンプルセット
(マニュアル + SCI/EAS各用紙5部)SSS005-009
3,360円 ※ 初回お試し用・導入検討用としてサンプルセットをご用意しました。
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