FDT 親子関係診断検査
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※画像提供:日本文化科学社 |
検査名 FDT 親子関係診断検査 Family Diagnostic Test
著者 ・東洋 (文京学院大学教授) ・柏木恵子 (文京学院大学教授) ・繁多進 (白百合女子大学教授) ・唐澤眞弓 (東京女子大学助教授)
適用範囲 小学校4年~高校生
所要時間 子用:30分 親用:父母各15分 |
特徴
人間関係の形成に最も大きな影響を及ぼすもののひとつは親子関係であるといえます。その事から、子どもの行動を理解するうえでその子どもがどのような親子関係を経験してきたかを知ることはとても重要であるといえます。当検査は親子関係を、子どもが「親を安全基地としているか」といった情緒的側面から把握できるのが大きな特徴です。
検査の構成
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子ども用紙 8尺度60項目 |
親用紙 7尺度40項目 |
| 1:被拒絶感 | 1:無関心 |
| 2:積極的回避 | 2:養育不安 |
| 3:心理的侵入 | 3:夫婦間不一致 |
| 4:厳しい躾 | 4:厳しい躾 |
| 5:両親間不一致 | 5:達成要求 |
| 6:達成要求 | 6:不介入 |
| 7:被受容感 | 7:基本的受容 |
| 8:情緒的接近 |
価格
検査名 : FDT 親子関係診断検査 商 品 コード 価 格 (税込) 手引 (親子共通) 親用紙(100名分) 父親用または母親用として使用可能。両親用として100名分セット。 001-205 ■セット内容■ 小学校用紙 3部 中高校用紙 2部 親用紙 10部 手引 1冊
商品名
備 考
子用紙 小学校4~6年(50名分)
子用紙 中学~高校(50名分)
001-203
FDTサンプルセット



