『幼児・グループ指導カリキュラム』

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検査名 『幼児・グループ指導カリキュラム』
作成者 ・山口薫 ・清水直治 ・亀井哲宏 ・西永堅 ・成澤佐知子
対象 発達年齢2歳以前から6歳まで
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特徴
- 発達が遅れた子どもたちを主な対象として、保育所、幼稚園、通園施設、特別支援学校幼稚部など、集団指導の場で指導を行うカリキュラムです。
- 5つの発達領域(「身辺自立」「運動」「認知」「社会・情緒」「言語・コミュニケーション」)について、発達水準が2歳以前も含めて、発達年齢が6歳までの、総数345の「行動目標」が発達領域ごとに下位領域に分けて、準備されています。
- チェックリストは、10人の子どもの発達アセスメントが同時に行えます。
- 一人ひとりの発達水準やニーズに応じた個別指導計画の作成に役立ちます。
- 個人差の大きいグループのために多層水準指導を行います。
- 『新版ポーテージ早期教育プログラム』による家庭でのポーテージ指導と密接に連携できます。
価格
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商 品 コード |
価 格 (税込) |
備 考 |
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セット |
039-004 |
10,000円
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<内容> 幼児・グループ指導チェックリスト 幼児・グループ指導力リキュラム行動目標一覧
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解説ビデオ(またはDVD) 「育ち合う保育」 |
039-014 |
5,000円
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30分
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