重度失語症検査

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検査名 重度失語症検査
著者 ・竹内愛子
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重度失語症者へのアプローチの手がかり
特徴
言語臨床家必携の新しい失語症検査
- 従来の失語症検査に反応できない重度失語症者の残存能力を的確に評価して治療的アプローチへの手がかりを得ることのできる新しい検査法です。
- コミュニケーション成立の根底で必要な他者への非言語的な働きかけのレベルから、非言語的象徴機能、言語機能の検査まで幅広くカバーしています。
- 簡単なやりとりからなる導入部と独立した検査として標準化されたPartⅠからPartⅢまでの3部で構成され、患者の残存能力を調べるのに必要と思われるPartだけを検査することもできます。
- 詳しい実施法の手引と記録用紙に加えて、本検査実施症例の紹介と解説、臨床に役立つ補助記録フォーム類、検査に使用する文字・絵カードを1セットにしています。
価格(税込)
| 商品名 | 価格(税込) |
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検査セット(B5判・150頁・化粧箱入) 検査用文字カード(48枚) 絵カード(102枚) 実施マニュアル 記録用紙
KMZ015-042 |
5,460円
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記録用紙(20名分) KYZ015-043 |
6,300円 |



